更新したよ
2009.12.17 Thursday | by
ilbizonte
お久しぶりでございます。
意気揚々と作ったブログもしばらく更新できませんで、申し訳ございませんでした。
また頑張っていこうと思います。よろしくです!
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14:21 | - | -
青山の新しい店舗
2007.11.14 Wednesday | by
ilbizonte
また子どもの悩み聞いてもらったり、 韓流ドラマのDVD貸してくれたり、 逢うと元気もらえます。つい2日前まで中国の旅に行ってたそうです。雲南省、本を読んで行ってみたかった所だったそうです。4度目の中国で、初めてトイレの洗礼をうけたそうです。
得体の知れない何かというかエイリアンみたいなモンと思ってるんじゃね? TMAがパロディAVのドラマ部分だけの8時間DVDをリリース! これで18歳未満も安心ですね^^ 魔法少女リリカルなのは方程式 コミック版 電脳コイル発売 「電脳都市で2人の少女が って聞いたことある?当然 マンガが読みたくなってホタルノヒカリを買いました♪ もう終わっちゃったかな?ドラマの原作。
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イルビゾンテのお店
2007.07.17 Tuesday | by
ilbizonte
イルビソンテのお店が表参道に2004年10月にオープンしました。
青山近郊初の直営店らしいですよ。
青山あたりには高級ブランド店が山のようにありますが、イルビゾンテもそこのブランド競争に勝負しにいったということでしょうか。
シャネル、グッチ、エルメス、ルイ・ヴィトンなど高級ブランドなんて名前をあげたらキリがありませんが、イルビゾンテの革製品はどこのブランドにだってひけを取らない素晴らしいものばかりですからね。きっと本物志向のオシャレなセレブたちには愛用されていることでしょう。
イルビゾンテ表参道店は内装に白い塗装がされていて、従来のショップとはちょっと違った新鮮なものとして装飾したようです。
お店の入り口にあるショップウインドゥの看板ですが、こちらもしっかりと革製品で作られており、もちろんイルビゾンテの水牛マークもバッチリ入っています。本国のイタリアでバッグに使用している革で作られており、刻印された後、日本に送られてきたみたいです。
お店の中には正面のウィンドウに大きなヌメ革が堂々と飾られているのですが、これは定番の素材と同じものだそうですよ。あえて日差しにさらしておくことで色合いが変わっていく様子を楽しんでいるようです。粋なことをしていますね(笑)
定番アイテムから新作アイテムまで、ショップの商品も充実。
店内の置くにはオープン時に来日したワニーの直筆サインが!
水牛の絵も描かれていますが、ここにきっと彼の熱い思いをサインと共に刻んでいったのだと思います。
みなさまも表参道に来たら是非イルビゾンテに行ってみて下さい。
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22:58 | - | -
イルビゾンテの歴史
2007.07.17 Tuesday | by
ilbizonte
イルビゾンテというブランドの歴史について調べてみました。
イルビゾンテは1945年にベネチア付近で生まれたワニー・ディ・フィリッポという人物がさまざまな職業やパリのアートスクールの通信講座でアートを学び、彼の妻であるナディアの親戚のバッグ工場で技術を学んで、バッグという形にしたのが始まりでした。
そのユニークなデザインを職人気質でバッグという形にした際、彼は水牛のマークをつけましたが、そこには『ビゾンテ(水牛)の持つ、力強く誇り高いイメージに魅せられ、自分の作品のしるしとしてマークにしよう』と思ったからだと言います。
フィレンツェの高級住宅街付近でワニーとナディアは小さな革製品の店を出して、バッグやベルトを作って売っていましたが、やがて彼のお店にはフィレンツェ以外のお店からもオーダーが入るようになり、その中のひとつで彼らの友人のいた『プリンチペ』に置いたことから、アメリカ人のバイヤーたちの目に作品がとまり、少しづつパリやアメリカなど世界に拡大していったのです。
1990年には現在のショップの場所に少し大きくなって店は移り、今でも69年に始めた頃と同じ革の匂いを漂わせています。
また現在では、本拠地フィレンツェをはじめミラノ、ニューヨーク更にはカナダ等各国主要都市にショップをもっており本物志向のファンに愛され続けています。
と、このような歴史となっておりますが、ひとりの偉大な職人が魂をこめて革製品をつくりあげたことで、世界中に認められて広がっていくなんて本当にすごいことですね。
みなさんもイルビゾンテを見つけたら、その凄さを感じてみて下さい。
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22:42 | - | -
イルビゾンテとはなにか?
2007.07.17 Tuesday | by
ilbizonte
イルビソンテをご存知でしょうか?
イルビゾンテはグッチやルイ・ヴィトン、エルメスなんかと同じく高級ブランドの名称です。
簡単にイルビゾンテについて説明をしてみましょう。
イルビゾンテ(IL BISONTE)とは、イタリアのフィレンツェに本店を構える有名ブランドで、主に革製品を取り扱っていまして、イルビゾンテというブランドのコンセプトは『イルビゾンテは使用する人の一部』であるということです。
イルビゾンテのそのブランドコンセプトの由来は、偉大な職人ワニー・ディ・フィリッポが『雨が降ればどちらも濡れ、晴れればどちらも日にあたり、あなたが日焼けすれば、バックも日に焼けます。あなたのイルビゾンテはあなたの一部になるのです』といったところからきています。
使えば使うほど色が深くなり、革が柔らかくなり、持つ人に馴染むというのがイルビゾンデというブランドの革製品なのです。
イルビゾンテの革製品は、バックや財布、サンダル、手帳、キーケースなど多岐にわたります。
イルビゾンテにはシンボルマークとして牛のマークが入っているのですが、これはただの牛ではなくて水牛なのです。
なぜ水牛なのかというとイルビゾンテのビゾンテというのが水牛を差すからです。
そこらへんの由来なんかについては次回以降、イルビゾンテの歴史について語るときにでもいいたいと思いますが、とにかくこの水牛マークカッコイイですよね。
みなさんもこのイルビゾンテの水牛マークを見つけたら、ぜひまじまじと見ることをオススメしますよ。きっとあなたもイルビゾンテの虜になってしまうはずです。
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